善知鳥吉左さんのブログで「ちょぼくれ」の意味や歌詞が紹介されていました!
なるほど・・・こうゆうことだったのか!
高校生たちが、木魚を叩きながら唄うなど、独創的ですばらしい演目でした。
会場近くの街灯を覆うなどして、明永寺の門をくぐるときから、公演が終了して門の外にでるまで、徹底して闇がつくりだす演出が印象的で した。
「和ろうそくの灯」に、観客の視線と気持ちが集中して一体感を感じました。
私たちの住む地球の海と空がいつまでも青く輝き続けて欲しいそんな想いをこめてキャンドルに灯をともします。
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